その10 「お買い物」


服屋。いやいや、いっぱいあるよねー。まぁ、大体服屋で服を買うわけでしょー。
なめちゃぁ、いけませんよ服屋を。
オレも昔は服屋でいろんな体験をしたわけよ。ってゆうか、今もしてるし。
ちょっとオシャレなところへ行くと、いろいろな事が気になるもの。
恥ずかしいけど語るわ。まぁ、聞いてくださいよー。
経験1 服屋で服を広げたのはいいけど自分でたためない現象。
はい!これですよ!まさに、罠。
なにげな〜く、洋服を見てると、店員さんが「広げてみてくださいよ〜」なんて声かけられたりしてね。
ここで、ある種の強迫観念にとらわれちゃったりしてさぁ、広げてみたものの、値札を見てみれば、予算大幅オーバー。
あきらかに、買えないのに・・・・。はい。たたみ方が解りません。ここで、冷や汗ダラダラ出てきちゃったりしてね。
しかも、店員が隣で見てるよ・・・・。おいおい。
いまさら「たたみ方が解らない・・・」なんていえねーよ、なんて思ってたら店員さんがおもむろに立ち去っていく・・・。
「あ、たたんでおきまーす」なんていわれたりしたら、まだ気が楽なのに・・・。
まぁ、こうしてキョドりまくったあげくにもう、いいやぁーって、グシャグシャなまんまで、おていくのね・・・、
そしたら、他の店員が気付いて、その服をたたみなおしている・・・・。
そんなかんじで、キマズさまんてんですよ。ったく・・・。

こうしたときに、みんなはどうしているんだろうか?すっごく知りたい。
験2 試着連呼する店員&試着したものの断るのがなんとなくキマズ・・・い現象。
そうだよ。パンツを見てるときにさー、何気なくちかづいてきて、
「試着いたしますかー?こちら、すごい人気でして、もう在庫がないんですよー」なんてセリフを吐いてくるヤツ。
まぁ、店員と書いてヤツとよぶんですが。
また、こっちの微妙そうな顔を察知してくれればいいのに、無理やりにでも試着させようとしてくるのね・・・・。
もう、これは脅迫かと。お前の笑顔の裏側には何が潜んでいるのか?
ほんと、こんな気分ですよ。
まぁ、こんなときに、素直に「いやー、他のも見たいですよ」なんてうまく断れる人もいるんだけど、ここは小心者。
「あ・・・、はい・・・」とか言っちゃうもんね・・・。
そんで、試着室に、囚人よろしくぶちこまれ、、着替えさせられるわけで・・・。
また、着替え終わってないのに、「こちら開けてもよろしいですかー?」なんていわれたりも・・・。
余計にあせらせられるわけですよ。ったく。お前はそんなにオレのゴムがゆるゆるユニクロトランクスが見たいのか?
そう突っ込んでやりたいけど、じっさいはいっぱいいっぱいでそんなツッコミはできるまもなく・・・。
「サイズのほうはよろしいですかぁ?」なんて、オイオイオイ!あんたもう、オレが買うことになってんのかよぉ!
なんて気分ですよ。それで、また精神的脅迫です。
まぁ、当然買う気はないので、試着しても断らなくちゃいけないわけですよ。
また、その断るタイミングがなかなかなくてね・・・・。店員が」話してるときに、「やっぱ・・・、いいです・・・。」
とかいっちゃったりして。その後の店員さんと気まずい事必至。



などなど、まだまだ、言いたい事はあるのですが、ネタは小出しに・・・。ということで。

また、思いついたら書きます。ばいばーい。

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