その4 「パンツのお話2」
今回は、前回のパンツ話に付けたしです。その3を見てから読んでね。
パンツだね。やっぱり、パンツだね。
さてさて、皆さんパンツの穿き方ですが、皆さんはどうやって履いてますか?
そりゃ、足からだろーが!って?
そりゃ、そうだけどさー、みんなベルトとか使う?あとは、昔流行ってた、腰パンとかね。
いろいろな履きこなし方があるのよ。ウエストバックつけたりとかー、ウォーレットチェーンつけたりとかー。だから、今回はそのパンツのはき方などを語りましょう。服屋さんにも聞いてきたよー!
最初に行っとくけど、腰パン。あれは時代に乗り遅れてかなぁー。
あ、腰パンってゆうのはパンツをわざとズリ下ろして履くやつのことを言いうんだけど・・・。
ギャル男を筆頭になかなか流行ってたね。ベルトの位置が陰毛のあたりあるの。
ボッ○したら、チ○コの反乱が痛いんだよね・・・・。やめとけー!でもねでもね、ある程度の腰パン。つまり「腰履き」程度のニュアンス?
ベルトの位置が陰毛よりもうえのあたり。骨盤の出っ張ってるところ(わかる?)の下あたりにくる感じ。
太めのパンツに関して言えば、そんな履き方は今でもぜんぜんアリなんだってさー。
つまり、軽い感じの腰パンはまだまだ健在ってことね。
ただ、ジーンズは辞めときましょう。昔のギャル男風になる可能性大だからね。服屋の店員さんが言ってた事。
「パンツはですねー、少しゆったりめな太さの場合はルーズな雰囲気を出すためにも、
腰履きする感じのほうがうまくいきますよー。多少ウエストも大き目を選ぶのがいいですねー。
しかし、逆に細身のしっかりしたタイプのパンツはしっかり、きちんウェストで履いて
いただかないと、オシャレな印象にはなりませんねー。
そのため、ほんとにウェストもジャストサイズをお選びしてもらったほうがよろしいですね。」つまり、考察3と考察4のまとめ。
太めなパンツを選ぶ→ 多少ウェストは余裕のサイズを買う&裾はかかと位の位置に。 細めなパンツを選ぶ→ ウェストをジャストサイズを選ぶ。裾はクルブシ下あたりの位置。
いやぁ、ギャグなしでごめんなさい。少しマジメぶっちゃったね。
つまり、結論は試着してから変えよー!って事だね。オレは昔、自分のウェストより5インチも大きいジーンズを買ってかあちゃんと大ゲンカをしました。
あきらかにオレの買い物失敗なのに逆ギレ。「お母さんは古い人なんだから黙っててよ!」とかいって。いやぁー、なつかしい・・・・。みんなこんな経験あるっしょ?おれだけ?
じゃぁ、最後に夏の風物詩、ショートパンツ(ハーフパンツ)について。
基本的に、丈(裾)がヒザ上の物を選んだほうがいいかも。
ヒザ下の物を選ぶと、すこし印象がダサくなってしまいます。
中学生チックになりたくなかったら、とりあえずヒザ上のショートパンツで。
あ、3本ラインは禁止。