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| 手の温もりは「手当て療法」No5(元のHPへ戻る) 土佐清水病院院長 丹羽 靭負(ゆきえ)(耕三)医学博士の著書 「本物の医療・本当の健康」 ビジネス社より(丹羽 靭負 ) キリストが病人に手を当てるとその病気が治った、聖書に書いて有ります 又最近、「気」が病気の治療に使用され始めました。(中文省略) 実は人間の手からは9.56ミクロンの波長の遠赤外線が放射されているのです。 これは、両手をこすり合わせてると、その量が増強し、また鍛錬によってもその能力が著しく強化され ているのです。そして、個人によっては先天的にこの力がとても強い人がいるのです。 したがって、手を当てて治したとか、「気」で病人を癒すと言うことは、何も決して神業でも何でもなく 9.56ミクロンという、水の正常化に大変理想的な遠赤外線(電磁波)が強力に放射され、 病人の体内の水が正常化され,既述のように患部の細胞の膜の中に入り、カルシウムイオンを流入 させ、正常な合目的な細胞の活性化をもたらしたことにほかならないのです。 むかしから病人に治療を施すことを「手当て」と言います。 (以上、原文のまま) |
私の治療院に「回帰浄水器」とよばれる浄水器が有ります。元は水道水ですが、その飲料水も、
遠赤外線で放射されている。
水で病気が治ると言うと事は医薬法に違反しますが、治ってしまう方々もいる話を聞くと
解るような氣がします。ーー>来院にて、興味ある方はポット(容器)を持参下さい、
ご自由に水をお持ち帰り下さい。
健康的な飲料水です。