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5月の高松シネマは、アメリカの月面探査船の奇跡の帰還劇を描いた映画『アポロ13』です。


どんな困難な危機であっても、人類の英知の前に不可能がない事を知らしめた、あまりにもドラマティックな実話を遂にハリウッドが映画化。1970年4月、月へ向けて打ち上げられたアポロ13号に爆発事故が発生。その絶望的な状況の中、ヒューストン管制センターでは3人の乗組員を無事地球に帰すため、必死の救出作戦が展開されていた…。(Yahoo映画)

『アポロ13』(アポロサーティーン、Apollo 13)は、1995年のアメリカ映画の1つである。上映時間約140分。アポロ13号爆発事故の実話に基づく作品である。第68回アカデミー賞において編集賞、音響賞の2部門で受賞した。 アポロ13号への搭乗が予定されているジム・ラヴェル船長(トム・ハンクス)とフレッド・ヘイズ月着陸船パイロット(ビル・パクストン)、ケン・マッティングリー司令船パイロット(ゲイリー・シニーズ)の三名の宇宙飛行士は、史上三度目の月面着陸を目指し、打ち上げの日まで訓練を重ねていた。ジムの妻マリリンは13号という不吉な数字に不安を感じていたが、ジムは気にしていなかった。しかし打ち上げ2日前になって予備チームの1人が風疹にかかり、抗体をもっていないケンは感染・発症の可能性があるとして、NASAから搭乗権を取り消されてしまう。ひどく落胆するケンとは対照的に、代役として突然月行きが舞い込んだ予備チームの司令船パイロットのジャック・スワイガート(ケヴィン・ベーコン)は歓喜する。(wikipedia)

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