「高畠ゼミ OB・OG会」 の新時代が始まる


 (諸般の事情により、この写真の解像度を落としています)



[ お知らせ ]
 一昨年の「OB・OG交流会」の記念文集
(非売品)には、栗原彬先生や吉岡知哉先生のほか OB・OG 26人の寄稿が収録されています。 また、他では見られない資料も収められていて、学術的にも貴重な資料との好評をいただいています。
 この記念文集をご希望の場合は、500円以上のカンパをお願いしています。
  (郵送費実費をいただければ 郵送も可)
 ※ A4版 64ページ。

◎ 立教大学の図書館、法学部、共生社会研究センター、立教学院 史資料センターには寄贈していますので、そちらでも閲覧できるはずです。




[ 事務局連絡先 ]

〒171-0014 豊島区 池袋 2-31-3
          カーサソラーレ102
     NPO法人 いけぶくろねっと 気付 
         高畠ゼミOB・OG会
     <tzemi100@gmail.com>
高畠ゼミOB・OG会と 市民政治研究会
      との懇談会

  高畠ゼミOB・OG会は 4月25日(土)、市民政治研究会と懇談の機会を持ちました。 これまでの行き違いを反省し、今後の協働について話し合いをいたしました。
  昨年11月の高畠ゼミOB・OG会総会で成立した新体制においては、相互に尊重し合える関係になることが理解され、去る3月7日(土) の立教大学共生社会研究センター公開講演会の成功も、その第一歩となったことがお互いに確認されました。

  なお、本会としましては、より情報交換や意思疎通をしながら、引き続き、市民政治研究会の必要な告知はもとより、会員の皆さんが活動される "アゴラ" についても 告知等の支援をしていくことの確認をしました。

  高畠通敏先生の教えを受けた縁のある者同士、今後とも旧交を温めながら様々な活動が続けられるように尽力いたしたいと思います。

          高畠ゼミOB・OG会 会長 嶋田 武司


[懇談の出席者] 五十嵐暁郎、松本 一榮、高畑 友子
       嶋田 武司、江川 栄一、小山 和智、大久保光男、
       大塚 雅信、加瀬 喜一

 
 昨年11月9日(日)、立教大学本館の1104演習室で 総会が行われました。

  高畠ゼミOB・OG会 規約   新旧会長のスピーチ

  
年次幹事会 本会の運営は、年次幹事会の助言の下に行われます。 年次幹事は各年代におり、現在 33人です。
昨年の規約改定に関し、年次幹事会で交わされた主な論点や質疑応答の結果などについては、こちらをご覧ください。
事 務 局 昨年6月の年次幹事会以降、12人で構成していますが、適宜、補充・交代をしていきます。
  江川 栄一(79年卒.事務局長)、中川 潤(74年卒)、嶋田 武司(74年卒)、小山 和智(76年卒)、
  安達 功(78年卒)、平林 壮郎(78年卒)、大久保 光男(80年卒)、関野 治彦(82年卒)、
  大塚 雅信(82年卒)、斉藤 明代(92年卒)、三雲 美帆(92年卒)、加瀬 喜一(94年卒) 
[お願い] お手許に「高畠ゼミOB・OG会」のお知らせが届いていない方は、Eメールでご連絡ください。 その際、「入学(or編入)の年」「卒業(or中退)の年」、そして「携帯電話番号を書いてください。 ※ いただいた情報は「高畠ゼミOB・OG会」の用途にのみ利用します。 また、亡くなられた方の情報も お寄せください。
[読書会] 第80回(2019年3月)以降の記録   第1回(2006年3月)〜第81回(2019年5月) はこちら
・ 記念すべき 第100回は、2025年11月でした。 第103回は 2026年5月31日(日)、課題図書は 先崎彰容 著『知性の復権─ 「真の保守」を問う─』(新潮新書)です。

年次幹事会の開催 ※10年ぶりの開催ですが、OB・OG会の再生に向けた 楽しい話し合いでした。(2025年6月14日)


昨年11月9日の総会・講演会の様子 ※ 立教大学 本館(時計台)の1階です。

 (右上: 校門に立て看を設置する新会長。 左下: 講話をする 秋野晃司さん。 右下: 終了して 会場撤収を完了した事務局)

共生社会研究センター 公開講演会 「高畠通敏の政治学再訪」(2026年3月7日@立教大学14号館)

               (トークセッション: 都築 勉、松田 宏一郎、五十嵐 暁郎、小川 有美の各先生)
三線な日々 by 吾天為 2026-03
高畠通敏の政治学再訪・・・3月7日 : ブログあれこれ

令和7年7月総会の議事録のページ


新旧会長のスピーチ、令和7年11月総会議事録


平成26年(2014年)以前の
公式WEBページ


『PRISM No.19』を読むには?


立教大学共生社会研究センター

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