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開 催 日

出席者

過 去 の テ ー マ ・ 話 題 提 供 者    .

第1回(2003年6月20日(金))  29名 現地校・国際学校のの教師から見た日本の生徒』      * 出席者一覧
    西 澤  哲 男 ((学)順心女子学園/広尾学園 外国語科主任)
第2回(2003年10月17日(金))  27名 グローバル化社会の留学--- 帰国子女は留学を目指せ
    山 田   勝  ((株) ICS 国際文化教育センター 相談役)
特別企画     .
(2003年11月25日(火))
14家族 . 第1回 教育フェア 「ガンバレ、帰国生!
 参加校:暁星国際学園、啓明学園、ICU高校、順心女子学園、玉川学園、桐朋女子、茗溪学園、目白学園
 (8校) [司会] 
松本 輝彦(INFOE 海外子女教育情報センター代表)
第3回(2003年12月5日(金))  15名 グローバル化社会の教育研究会のコミュニケーションスキル
    井 上  敏 之 (スピーチ・ディベート研究所 代表)
第4回(2004年2月20日(金))  32名 グローバル化社会を生きる--- 脱“帰国子女”
    小 林 美 那 子 (ジャンポール・ゴルチエ プレス)
第5回(2004年4月16日(金))  35名 よりよい現地校への適応&日本への再適応をめざして
    久 保 田 須 磨 (抜弁天クリニック カウンセラー)
第6回(2004年6月25日(金))  50名 [ ミニ教育フェア ] (実務者対象のパネルディスカッション)             * 出席者一覧
帰国子女教育に今、何が起こっているか?』=桑ヶ谷 森男(海外子女教育振興財団 相談員)
    酒井 健司(玉川学園 中学部教務主任)/田代 淳一(茗溪学園 広報部長)
    小山 和智(順心女子学園 校長補佐) [司会] 松本 輝彦(INFOE 海外子女教育情報センター代表)
「留学」 という進路を考える』=松 本 輝 彦(INFOE 代表)/山 田 勝(アルク留学センター所長)
    熊野 弘(グローバルキャリアソルーションズ代表) [司会] 石川 一郎(ロサンゼルス・インターナショナルスクール)
第7回(2004年10月15日(金))  28名 言葉の壁を乗り越えるコツ--- 日本語教育の現場から
    志 賀  幹 郎 (電気通信大学 国際交流推進センター 助教授)
特別企画     .
(2004年11月23日(火))
50家族 . 第2回 教育フェア 「 ガンバレ、帰国生!>   告知サイト会場の様子アンケート等
 参加校: 学芸大学大泉、都立国際、啓明学園、順心女子学園、玉川学園、桐朋女子、茗溪学園、目白学園
 (8校) [司会]
松本 輝彦(INFOE 海外子女教育情報センター代表)
第8回(2004年12月10日(金))  17名 アメリカ子連れ留学の舞台裏 --- 翻弄される息子&娘と 揺れない?母親
    都 留  康 子 (東京学芸大学助教授)
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第9回(2005年2月18日(金))  35名 新世代TOEFLEは 何が変わり、何を変えるのか
    高 田 幸 詩 朗 (CIEE国際教育交換協議会 TOEFL事業部長)
第10回(2005年4月22日(金))  24名 米国における外国人子女とその家族のための支援---イリノイ州第15学区の事例から
    萩 原  裕 子 (アメリカ教育相談員)
第11回(2005年6月24日(金))  48名 [ ミニ教育フェア ]  (実務者対象のパネルディスカッション)            * 出席者一覧
公立高校の 帰国生受け入れ を考える
    齊 藤 源三郎 (外務省大臣官房人事課 子女教育相談室/元 都立高校教員)
    宮 川 秀 世(東京都世田谷区 「帰国・外国人教育相談室」/元 区立中学校教員)
    古 場 詩 子(帰国生 母の会 フレンズ 『学校案内2006』編集長)
  [司会]
小 山 和 智 (国際教育相談員/グローバル化社会の教育研究会 事務局長)
第12回(2005年10月21日(金))  31名 日本語補習校の現状、抱えている問題、今後のあり方
    生 野  康 一 (元 デトロイト補習校長、「全海研」事務局長)
特別企画    .
(2005年11月23日(水))
30家族 . 第3回 教育フェア 「ガンバレ、帰国生!     告知サイト
 参加校: 学芸大学大泉、都立国際、啓明学園、順心女子学園、桐朋女子、茗溪学園、目白学園 (7校)
 協 賛:JOBAガーディアンシップセンター  [司会]
松本 輝彦(INFOE 海外子女教育情報センター代表)
第13回(2005年12月16日(金))  25名 わが国の小・中学校の国際理解教育・英語教育の現状と課題
    河 野   浩  (文部科学省 国際教育課 国際理解教育専門官)
第14回(2006年2月17日(金))  24名 西と東、日本と韓国そしてアジア --- 海外帰国子女教育・外国人子女教育・
                     
国際(理解)教育・日本語教育と国語科教育での経験則から
    井 嶋  悠 (日韓・アジア教育文化センター理事長、「帰国子女教育を考える会」事務局長)
第15回(2006年4月21日(金))  31名 世界から尊敬されるグローバルリーダーの育成は幼児期から
    小 野  豊 和 (東海大学政治経済学部経営学科 教授)
第16回(2006年6月23日(金))  28名 “東京学芸大学附属 国際中等学校” を考える』      * 出席者一覧
    植 野  美 穂 (東京学芸大学附属 国際中等学校 開設準備室長)
第17回(2006年10月13日(金))  16名 子育て と“安全の教育・しつけ” を考える
    小 関  哲 哉 (国際問題研究所 ATWI 所長/評論家)
第18回(2006年12月15日(金))  26名 玉川学園の“国際学級”と IBプログラムを考える
    ストーン・マイケル (玉川学園 国際学級コーディネーター)

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第19回(2007年2月16日(金))  23名 第 二 言 語 の 習 得 と 喪 失
    服 部  孝 彦 (言語学博士。大妻女子大学社会情報学部 教授)
第20回(2007年4月20日(金))  27名 グローバル化社会において求められる異文化対応力
    野 村 る り 子 ((株)ホーブス代表取締役/教育コンサルタント)
第21回(2007年6月15日(金))  25名 グローバル化社会における学校教育の基本私案』   * 出席者一覧
    松 本  輝 彦  (INFOE海外子女教育情報センター代表/早稲田大学講師)
第22回(2007年10月12日(金))  27名 海外生活は充実していた… さて、母国日本では?
    つちや みちこ (土屋 美智子。フリー編集者)
第23回(2007年12月14日(金))  28名 海外から川崎に帰ってきた子どもたち--- 帰国生との面談を通して
    佐 藤  裕 之 (前 川崎市総合教育センター主事/元 パナマ日本人学校長)
第24回(2008年2月15日(金))  24名 中部圏の海外帰国子女教育の現在-- 自身が関わって来た帰国生徒を 思い起こしながら
    浅 野  享 三 (南山短期大学 英語科教員/元 南山国際中・高等学校 教頭)
第25回(2008年4月18日(金))  14名 わが国のグローバル化教育の行方-- 子連れ留学の体験も交えて
    丸 楠  恭 一 (目白大学 社会学部 教授/Center for Professional Exchange所長)
第26回(2008年6月20日(金))  21名 異文化の狭間に育つということ-- ママフェストに至るまでの道程』  * 出席者一覧
    蓮   舫    (民主党・参議院議員/元 報道キャスター)
第27回(2008年10月17日(金))  21名 通信制高校に通う帰国生の事例報告 ---"最後の救済機会”から見えてくるもの
    二  宮   聡 (八洲学園高等学校 校長)
第28回(2008年12月12日(金))  16名 茗溪学園の帰国生教育の現状報告 --- Study Skill を身につけさせる教育
    岩 間  敏 彦 (茗溪学園中学校高等学校 広報部長)

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第29回(2009年2月20日(金))  25名 アジアから見た日本の帰国生教育の現状--インター校でIBを受講している子供を糸口にして
    後 藤  敏 夫  ( World Creative Education Pte Ltd. CEO )
第30回(2009年4月17日(金))  17名 「坂の上の雲」の時代の日本人に学ぶこと
    曽我部 泰三郎 (元 お茶の水女子大学附属中学校 副校長)
第31回(2009年6月19日(金))  23名 広尾学園のインターナショナルコースの現状』            * 出席者一覧
    小 山  和 智 (広尾学園中学校高等学校 校長補佐(国際担当))
第32回(2009年10月16日(金))  20名 子どもたちの聞く力が弱くなったのは なぜ?---じっとして聞かせるには?
    村 上  裕 成 (北山学園・北山教育研究所 代表)
第33回(2009年12月11日(金))  24名 聖学院中高における帰国生への取り組み--- グローバル化への対応
    平 方  邦 行 (聖学院中学校高等学校 校務部長)
第34回(2010年2月19日(金))  26名 国際経験豊かな社会人を活用した 国際人育成教育の実例紹介
    福 田  晴 好 (元 ジャガージャパン(株) 社長)
第35回(2010年4月16日(金))  25名 波多野の国際教育を振り返り、≪これから≫を考える
    大 藏  守 久 ((財)波多野ファミリスクール 理事 )
第36回(2010年6月18日(金))  20名 英語イマージョン教育の可能性--- 学習塾に通わない学校づくり
    山 口  紀 生  (LCA国際小学校 校長 )
第37回(2010年10月15日(金))  38名 シンポジウム: 海外の日本人高校を考える---その課題と展望』  * 出席者一覧
 発題: 橋 場  文 昭 (立教学院総務部主幹 兼 立教英国学院東京事務所長)
     小 山  和 智 (国際教育相談員/上海日本人学校高等部設置準備室長)
第38回(2010年12月3日(金))  17名  EGS 年末懇親・情報交換会
 ゲスト: 遠 山  顕 (NHK「ラジオ英会話」講師/東京大学EMP講師)

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第39回(2011年2月18日(金))  17名 子供のためのネット・リテラシー--- 教師が認識していないインターネットの光と影
    深 田  洋 介  (メディア・プランナー/fmcm.jp主宰)
第40回(2012年7月27日(金))  33名 海外子女教育に今、何が起こっているか?--- アジアの日本人学校の現況から考える
    小 山  和 智  (国際教育相談員/グローバル化社会の教育研究会 事務局長) * 出席者一覧
第41回(2012年12月1日(土))  25名 学習塾から見た帰国子女教育--- これまでの振り返りと、これから
    佐 藤  光 洋  (JOBA赴任前アジア地区・帰国枠受験相談員)
第42回(2013年2月16日(土))  32名 シンポジウム:Logical ThinkingCritical Thinking を考える
 発題: 松 本  輝 彦  (INFOE海外子女教育情報センター代表/早稲田大学講師)
    和 田  圭 史  ((株)はくらん 代表取締役社長/昭和女子大学非常勤講師)
第43回(2013年5月25日(土)) 中止 (5月17日から1年間、活動を停止)

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第44回(2014年5月30日(金))  24名 上海から見た海外子女教育の報告、今後のEGSへの要望等を参加者から聞く会』 
    小 山  和 智  (国際教育相談員/グローバル化社会の教育研究会 事務局長) * 出席者一覧
第45回(2014年7月18日(金))  19名 これからの補習授業校を考える---海外子女教育の再構築に向けて
    滝   多 賀 雄  (全国海外子女教育・帰国子女教育研究協議会 会長)
第46回(2014年9月25日(木))  22名 17年目を迎えた千葉大学の「飛び入学」---どんな人材が集まり、育っているか?
    石 井  久 夫 (千葉大学先進科学センター教授)
    只 木  琴 音 (千葉大学先進科学プログラム学生)
第47回(2014年11月28日(金))  18名 都立中高一貫校等の現状
    久 永  哲 雄  (前 東京都立富士高等学校・附属中学校 校長)
第48回(2015年2月17日(火))  20名 グローバル社会で生き抜く人材の育成--- 共に成長するための語学・知恵・知識
    松 田  豊 弘  (三菱商事(株) アジアHRDオフィス室長)
第49回(2015年4月24日(金))  23名 海外子女・帰国子女を育てる母親の心理---- 支援のありかたを考える
    木 野  照 美  (医療法人高仁会 戸田病院 心理室室長)      * 出席者一覧
第50回(2015年6月26日(金))  22名 上海国際教育の状況と海外子女教育の今後--- 現地校を選ぶ子ども達
     魯    林     (上海信男教育学園 理事長・校長)
第51回(2015年10月3日(土))  14名 上海の指導現場から見えてきたもの
    松 村  浩 二  (飛翔インター(上海飛翔日本人補習中心)校長)
第52回(2015年11月20日(金))  23名 [ ミニ・シンポジウム]
帰国生受け入れの“伝統校”は 今どうなっているか?
    石 川  一 郎  (かえつ有明中・高等学校 校長/元 暁星国際学園 教頭)
    北 原 都美子  (啓明学園 理事・学園長/元 明星学苑中学・高校 校長)
    熊 野    孝   (桐朋女子中学校・高等学校 教頭・国際教育センター主任)

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第53回(2016年2月19日(金))  12名 グローバル化社会を生きる 学生の「今」を知る
    山 瀬  加 奈 (NPO法人NEWVERY事務局/玉川大学通信教育学部3年)
第54回(2016年4月22日(金))  21名 海外子女教育 --- その歩みと今後 --- 支援業務からの一視点』    * 出席者一覧
    滝 沢   州   (海外子女教育振興財団 業務執行理事)
第55回(2016年6月24日(金))  20名 グローバル化する状況下で“生きる力”を育てる---補習授業校の現状から見えてきたこと
    江 口  俊 昭  (元 横浜市公立小学校 校長/元 ダブリン・ロンドン補習授業校 校長)
第56回(2016年9月23日(金))  16名 帰国生の“学び”のために --- WISCなどの発達検査、具体的な相談例・指導例など
    今 尾  光 子 ((株) わいわいアリス 代表)・ 今尾 明日香((株) わいわいアリス 指導員)
第57回(2016年11月25日(金))  14名 病院のかかり方を知ってますか? --- 保険加入とワクチンが安全手段??
    篠 塚   規 (日本旅行医学会 専務理事/千駄ヶ谷インターナショナルクリニック院長)
第58回(2017年2月24日(金))  13名 子どもの安全を守る --- 海外駐在が教えてくれたこと
    福 永 佳津子(海外生活カウンセラー/(社)海外邦人安全協会理事/国際人をめざす会副会長)
第59回(2017年4月28日(金))  19名 21世紀の教育を考える--- 対話型授業のエッセンスと可能性 * 出席者一覧
    多 田  孝 志 (金沢学院大学 教授/目白大学 名誉教授/日本学校教育学会 会長)
第60回(2017年6月30日(金))  23名 聖学院の21世紀型教育の現状 --- 思考力を育てる取り組み
    伊 藤   豊 (聖学院中学校・高等学校 高等部長)
第61回(2017年10月6日(金))  12名 神奈川県立高校の「外国につながる生徒特別募集」― 国際理解教育の現状報告を兼ねて
    坂 本  万 里 (神奈川県立弥栄高等学校 校長)
第62回(2017年12月1日(金))  14名 法政大学国際高等学校の改革 --- グローバル探求コースとIBコースの開設
    江 川   治  (法政大学女子高等学校 教務主任)

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第63回(2018年2月16日(金))  10名 “地頭”がよいとは? --- 学ぶ力を引き出す教育の再生を
    難 波  俊 樹 (日本アクティブ・ラーニング学会 事務局長・理事。ペンネーム:はざまけんじ)
第64回(2018年4月20日(金))  ?名 庶民のための数学教育とは?--- 現実世界を読み解き解釈する能力の育成を
    西 村  圭 一 (東京学芸大学 教育学部 数学科教育学分野 教授)

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